名馬達との再会…にまつわるエトセトラ

HP「名馬達との再会」で紹介しきれなかった競馬あれこれを綴るブログ…
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またもやサヨナラを…ビクトリアクラウン大往生…
アンバーシャダイについで悲しいお知らせが…

82年のエリザベス女王杯を制したビクトリアクラウンが30日午前老衰のため死亡した。28歳の大往生であった。00年で繁殖生活から引退しており、名門である生まれ故郷の千代田牧場で余生を送っていた。

エリザベス女王杯以外でもアンバーの勝った有馬記念で5着など重賞4勝。


時の流れとはいえ寂しいニュースが続く…

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【予想】川崎記念(G?)
お断り:
本人はこの通り買ってないことが多いです。

アンバーシャダイの死から一夜…
いつものペースに戻したブログをと思ったが、やっぱり友人が死んだみたいな気持ちで…

とはいえ準地元・川崎で行われる最高峰レース。予想だけはしっかりしておきたい。観戦に行くつもりで懸命の調整をしましたがどうやら明日は抜け出せないかなぁ…


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アンバーシャダイ死亡…
たった今、悲しいニュースが駆け巡った…

功労馬としてアロースタッドで繋養されていたアンバーシャダイ(牡30歳)の死亡ニュース…

放牧中の事故(骨折)によるものであった。

アンバーシャダイは有馬記念、天皇賞などを制した晩熟の強豪といった言葉がピッタリの名馬であったと同時に、メジロライアンを始めとして昨夏関屋記念を制したカンファーベスト、金杯連覇のベストタイアップ、距離不問のシルバーコレクター・カミノクレッセなどを輩出した名種牡馬であった。

ノーザンテーストの最高傑作であり、ブラッドスポーツである競馬の素晴らしさを伝える最高の存在であったアンバー…

名馬達との再会」の中でも書きましたが、筆者は昨夏アンバーとの別れをうっすらと予感していました…

覚悟していたとはいえ、アンバーのコラムを書き上げて僅か2ヶ月…

最後の再会からたったの4ヶ月…

こんなに早く現実になってしまうとは…

もはや言葉がありません…


アンバーは北海道に行けば必ず待っていてくれる存在でした…

事故死だったことが悔やまれます…

でもアンバーがくれた夢こそ競馬というスポーツそのものでした…

だからアンバーに贈る言葉は「さよなら」より相応しい言葉があると思います…



ありがとう、アンバー!

君を忘れない!




In Loving Memory, Amber Shadai...
アンバーと最後の出会い…

最後に会った在りし日のアンバー…(2006/9/24撮影)
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【予想】根岸ステークス(G?)
お断り:
本人はこの通り買ってないことが多いです。


毎週ブログ上で予想しているので大きな声では言えませんが今年初めて中央の馬券を購入しました。

結果は▲ー◎-△ですが武アタマを一応押さえてあり今年の初的中。

明日は…こんな真冬でも草野球の試合があるので多分お休みデス…いつもの通り無責任予想だけ…



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【予想】東京新聞杯(G?)
お断り:
本人はこの通り買ってないことが多いです。

世間を騒がしているものからの裏読み=いわゆるサイン馬券とやらに挑戦してみようかな…


そのまんま東宮崎県知事、納豆ダイエットとあるある、不二家の賞味期限捏造あたりかね…?

賞味期限は切れている馬と切れていない馬、いったいどちらが来るのだろうか…



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2001年第15回根岸S~マイネルブライアンを偲ぶ…
根岸ステークスは1986年に創設されたダートスプリント最初の重賞。競走体系整備までは秋に開催された名物レースのひとつという存在であった。その勝馬にはダイナレター、トモエリージェント、ストーンステッパー、ワシントンカラーといった個性派のいぶし銀が名を連ねていた。

この2001年からフェブラリーSの前哨戦として冬の府中に開催時期が変更になった初戦であった。

結果から言うとこのレースを勝ったのはO・ペリエ擁するノボトゥルー。この勢いでフェブラリーSも制覇することになる…(私の嫌いなヤツの厩舎だし、あまり語りたくないなというのもある…)

実をいうとこのレース、特に記憶に残るレースではない…今週開催という繋がり、そして開催時期変更でレースの重みが一気に増した一戦として「記憶に残るレース」としたが、今日はこのレースで5番人気7着に終わった馬を取り上げたかった…

そう星が大好きで、年明けてすぐに急いで冬の空に駆け上がって行っちゃったアイツを…


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2003年第53回東京新聞杯~戦慄の末脚!ボールドブライアン
筆者はプロフィールでも書いている通り追い込み馬が大好きである。

飛んで来るという表現はディープですっかり有名になってしまったが、本当に勝負処でトップギアを入れ他馬と次元の違う末脚爆発というシーンほど爽快感を感じるシーンはない。

G?中心に考える位置づけ上の重みで根岸ステークスに日曜メインを譲り土曜メインで行われる東京新聞杯。冬場のマイル重賞第一弾で牝馬は西の京都牝馬特別に集まるため牡馬中心のレースになりがちである。

切れる牝馬と違いどちらかというと力勝負になりがちのこのレースから、筆者好みの戦慄の末脚で飛んで来たあの馬…

2003年第53回東京新聞杯のボールドブライアンをPick Up!

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競馬界最高の詩人といえば…
質問 競馬界で最高の詩人といえば?

Aさんの答え シービーと吉永正人を愛した寺山修司でしょ?

   ん…、誰もが認めるところだけど…


Bさんの答え 先日死去した志摩直人?

   ん…、ピンと来ないな…


Cちゃんの答え 高橋源一郎と直子の(元)夫婦?

   最近消えた感が…


難しい?ぢゃぁ、ヒントを!

ヒント1

「一番短い言葉で競走馬を表現している人です。」

ヒント2、もう少し具体的にしましょう

「俺はスゴウデノバケンシ。
 オレノウマからトッケンショウブ
 ドンナモンダイ!オオアタリ!!
 アッパレアッパレ オミゴトデス
 
 ゴホウビはキラメクネオンのキャバレーへオジャマシマス!
 ノンデワスレテ オメデトウ!
 ワッショイ!ハデニヤロウゼ

 チェンジした女はギンギラギンのキラボシのよう…
 オシャレジョウズなナゾのレディー…
 ギンノシューズにピンクノワンピースでソバージュ…
 チョウチョウフジンのようなコイドロボー…
 キゼツシソウ…
 恋がサキミダレルノ
 ムチュウナノサ メガクラム…

 ガンバリッコでマチブセし
 オソレイリマス…とアイラヴュレンパツ
 エガオヲミセテよオープリーズ!デート ヨロシク
 スバラシイキョウだ  
 ユビキリゲンマン、ウソついたらハリセンボン飲ます!
 ラララン ウキウキ シアワセだ!
 ウチュウノキセキさ、アトデ オレハマッテルゼ 

 アソビゴコロはコワイコワイ
 カイブツみたいなカミサンコワイ…
 ウラギルワヨとカミナリをゴロゴロ…
 ユルセ 

 ソラノキャンパスにクレヨンで書かれたみたいなヒコーキグモ
 今度こそハナサカセマショウ! 
 サンゴノウミヲ走るノアノハコブネのような
 ウツクシイニホンニ、生まれてよかった 

 アナタゴノミにオシャレナワタシはアカイネクタイでオウノフウカク
 だけどオジサンオジサンしたオカシナヤツ 

 バンサンカイでピアニストの音に合わせて
 セイシュンジダイのステップヲフンデ 
 ジョウネツノアラシ、まさにボウケンリョコウにシュッパツさ 

 だけど彼女はワガママ、オトボケ、キマグレのサンビョウシ 
 「ミテミテ、ワタシキレイ?」
 「ワタシメダチタイ!」
 マケズギライでウツリギで… 

 柳生ジュウベエのワナのように
 「アリガトウネ、サヨウナラ」
 ツイニデマシタ、トドメの一言…
 マジ…アアムジョウのシツレンだ… 
 話がウマスギルと思ったよ
 アッチッチ、オドロキノサイフ中身
 これからケチンボに…あ~イヤダイヤダ 
 ワオ!こんな私にモットヒカリヲ
 
 でもワスレナイデね、シアワセノヒビ
 ネズミハナビのバクハツダったかのような
 イッシュンノユメだったけどゲンキヲダシテ 
 
 コレガケイバダ…
 アカイジテンシャでデンシャミチのようにまっすぐな
 オケラカイドウをイチモクサン… 
 元々ノンキなフウライボウさ…
 女なんてアシデマトイ…
 イイコトバカリじゃないけれど
 イツデモユメヲ持っていたいぜ

 近所のロバノパンヤでメロンパン…
 おばさんがノホホンと
 「ドウゾドウゾ、メシアガレ、モチもイカガデスカ?」
 「イタダキます」
 さんざんクウテネテしまえば忘れるさ 
 雑誌のフロクのフクワライのようにワラワセテ 

 ガラスザイクのカガヤクナツニ
 カゼニフカレテ エッサッサ 

 ナキワライ人生…
 ソレガドウシタ、アシタノタメニ!
 ケセラセラ ナーンチャッテ
 
 ソッキョウシジン」


もう気付きましたね?そうです、正解は


小田切有一氏でした! 


ヒント2のカタカナ部分は全て小田切氏所有馬の名前です…
よくぞここまで珍名集めたモンだね…
だけどこうやって並べてみると十分詩人だよね!
競馬の中の一服の清涼剤といったところでしょうか…

「続きを読む」以降にはオダギリ馬のリストが並んでいます。ヒマな方はご覧ください。ただしとてつもなく長いです…



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偉大なるホースメン | トラックバック(0) | コメント(1) |permalink
【予想】アメリカジョッキークラブカップ(G?)
お断り:
本人はこの通り買ってないことが多いです。

先週の日経新春杯よりは若干マシって程度のメンバー構成でしょうか?

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ホワイトストーン~光りきれなかった未完の原石
1993年1月24日、第34回AJCC

白い原石が白い雪とともに最後に光った日…


その原石は残念ながら輝き続けることは出来なかった…

しかし時として放つ一瞬の煌きが、ファンの心を惹きつけて離さなかった…


そんな未完の原石、ホワイトストーン


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08年JBCの開催競馬場は…
2008年のJBC開催地が発表になりました。

奇をてらった競馬場があるかなと予想しておりましたが、今回は近畿圏で初開催となる園田競馬場に決定。

園田は確かに伊丹空港の真裏に位置し、新大阪からも30分程という恵まれた立地にあり、筆者もサラリーマン時代に大阪支社出張になるとよく昼飯も食わずに顔を出したものです。

観客動員力もそこそこありますが、06年川崎と似た問題が…

そう、距離です…

JBCクラシックは1870m、スプリントは1400mで行われます…

1870mかぁ…セントレジャーが14f132y=(2937.0528m)と表記されますがJBCクラシックは9f76.5yとなるのでしょうか…

何よりスプリントとクラシックの距離差が史上最小の470m…2レースやる意味が全く感じられません…フルゲート12頭ということからもかなり狭き門で、中距離馬のスプリント出走などらしからぬ出走が起こりそうな予感です…

I love 地方競馬!! | トラックバック(0) | コメント(0) |permalink
テンプレートを変更してみました
テンプレートを変更してみました。


ちなみに左からイナリワン、ミホノブルボン、ミホシンザン、シンボリルドルフ、イブキマイカグラ、ビワハヤヒデです。

3カラム採用でリンクも上の方に来て親サイトにも行きやすくなりました。

是非名馬達との再会にも遊びにいらして下さいませ。
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【予想】日経新春杯(G?)
お断り:
本人はこの通り買ってないことが多いです。


…とうとう新聞すらないままの予想を始めてしまいました…

しかしこのレースは条件戦の間違いではないのでしょうか…
オープン馬片手もいないんとちゃう?




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マイクロチップねぇ…
「何かさぁ、今年生まれる馬っ仔からよぉ、“まいくろちっぷ”とかいうものが埋め込みされるらしいで…」

「何や、まいくろちっぷって?人間が喰っとる薄っぺらく切った揚げ芋のことやろか?」

「そりゃポテトチップだ!人間がワシら見ただけじゃどの馬か間違えることがあるだで、そいでちっぽけな石ころみたいなモンを左頚に入れるんだって話だ…」

「そんなんされたら痛いやろ!クビんとこやで!」

「んだ、でも人間は注射するのと同じくらいの作業じゃからって宣伝しとる…そんな異物が身体に入って気持ちいいわけねぇって言ってもワシらの言葉わからんけ…」

「そんなん言ったらマナカナとかざ・たっちのたくやとかずやの区別つかんやろ。アイツらにも入れたらええのに」

「結局人間ってのは自分達の都合だけだ…こんなこと考えた人間も入れたらいーんだ。そうしたら人間も識別されて悪いことするやつさ、減るろ…コンビニ入るたびにピッってなったら誰かすぐわかるさ。コンビニ強盗なんておらんようになるけ」


***************

2頭の馬が何やらボヤいているようですが、ホントにこんなことは必要なのでしょうかね???


http://www.studbook.jp/ja/news/rfid/pdf/mc-jbba-12.pdf
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華麗なる?転身
2001年青葉賞(G?)勝ちでクロフネとともに初めて日本ダービーに出走した外国産馬として知られるルゼルが種牡馬として登録されることになりました。

レックススタッドで繋養されるそうです。

ダービーでは後藤騎手騎乗で久しく見られなかったテレビ馬=大逃げを打って最初だけ目立とうという多頭数時代によく見られた戦法を取る馬=を演じた。(4番人気の支持だったの勝つためだったのかもしれませんが、あれはテレビ馬的逃げでした)

結局青葉賞が最後の勝鞍になり通算成績は9戦3勝。

05年の引退後はBTCの助成を受け、浦河・ディアレストクラブで乗馬として余生を送っていたが、ここに来て急遽種牡馬に転身することになった。

父ザフォニックといえば名マイラーで他にザカリアなどの産駒がいるが日本受けする血統ではないのが正直なところ。前途が明るいものではなさそうだが、とにかく血を残す宿命を担うことこそ競走馬の理想形。

頑張って欲しいものである。


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淘汰されるサラブレッド
先日、私の拙文によるハードクリスタルの記事を読んでいただいた知り合いの方からメールを頂きました。

ご愛読ありがとうございます。


こちらのメールを紹介しながら、サラブレッドの死と余生について私見を…
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2007年JRA賞発表
2007年のJRA賞が発表になった。

勿論年度代表馬はあの馬になったわけだが、このJRA賞本当に満票になったことが殆どない…

内訳で非公開を希望している人もいるので自信を持って推しているのだろうけど、まあ年度代表馬なんかディープ以外に投票している人は偏屈?と取られてしまっても仕方ないよね…

JRAホームページに投票者の名前が出ていますので、ちょっと覗いてみよう。



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日本一早い金杯回顧
東西金杯が終わって…ただいま15時51分



東はシャドウゲイト、西はマイネルスケルツィと関東馬の逃げ切り勝ち。ハンデのG?、しかも荒天の2レースばかりで判断するのも如何なものかという意見も聞こえそうだが、どうもスーパーホースの引退で古馬の層は一気に薄くなったせいか、今年の競馬はどうやら荒れそうだという匂いがプンプンする結果だったのではないだろうか?

シャドウゲイトは嵌ると結構これからも楽しめそうな匂いがする。今年の注目馬に挙げておこう。惜しむらくは田中勝春が今年も注目ジョッキーではないところだろうか…2着に9歳馬のトップハンデ・アサカディフィートでは後の馬は推して知るべしで収穫ナシ。

マイネルスケルツィは右回りならとずっと思っていた馬なので予想でも単穴に推したが、ほぼ別定戦の今回内容はともかく勝ったことが何より大きいだろう。今後はスプリント路線らしいが春の短距離は全て左回り…マイラーズCに出てくれば注目。サクラメガワンダーはスローが合わず。マルカシェンクはちょっと後ろ過ぎで乗り代わりが痛かった。ちなみに関東馬の京都金杯勝利は初めてだが、ヤネ柴田善臣も恐らく京都では重賞初勝利じゃないだろうか?単穴にした理由が柴田と京都の相性の悪さだけだったので確かだと思うが…これだけのジョッキーだが良績は府中、中京、新潟と左回りに集まっており、マイネルスケルツィとのコンビはビミョー…

(18時53分追記)
02年ビッグゴールドで中山金杯を制した柴田騎手。東西金杯勝利も史上初らしいです。
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【予想】金杯(G?)
お断り:
本人はこの通り買ってないことが多いです。


拝啓JRA様
やっぱり年の始めが1月1日と決まっているように金杯は1月5日にしてください…
今日仕事入れなかったのに…



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ハードクリスタル予後不良に…
新年一発目のブログです。

しかしまずは悲しいお知らせから…

東京大賞典に出走したハードクリスタルが予後不良になっていました。

年末年始の喧騒の中で今日初めて知ることになりました…

ハードクリスタルの馬主さんは先日取り上げたドルフィンボーイの馬主さんでもある芹沢氏…

芹沢氏が自身のHPでその無念な気持ちを語っております。ご紹介しますのでそちらへも哀悼の意を込めてお立ち寄り下さい。

芹沢氏HPはこちらから

ハードクリスタル、お疲れさまでした。
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